研修講師派遣や講演会講師依頼はトレーナーズへ
講師詳細

浅野重人

ラフティング日本代表監督
肩書
メンタル講師
ラフティング世界チャンピオン
講師詳細
810ヶ月

プロフィール

'74年1月21日 南アフリカ共和国ヨハネスブルグ生。
'93年オーストラリアで最年少(19歳)ラフティングインストラクターとなり、
以降世界17カ国、40以上の激流を下る。
'99年日本代表チームを結成し競技ラフティングで世界に挑戦するも最下位と言う苦渋を飲まされる。
その経験からリーダーシップ、メンタル理論、
日本人の強みを活かしたチームビルディング論を徹底的に研究し独自の理論を創り上げる。
'10年ラフティング世界大会・オランダにて総合優勝を成し遂げ、
日本が向こう50年はかかるといわれた競技ラフティングの世界を10年間で世界一に引き上げた。

現在はその経験を活かし講演、執筆、自然体験活動を行いながら、「和」のチームワーク理論や、
これからの人類が向かうべき生き方の提案をメッセージとして伝えている。
'11年コスタリカ世界大会では世界2連覇を達成した。
一般社団法人日本チームビルディング協会顧問。

研修・講演テーマ

講演テーマ

    ○テーマ【世界最弱から世界一へ】
    初めての世界大会は最下位。日本が優勝するには50年かかると言われるも10年で世界一に。選手兼監督として日本チームを築き上げたチームビルディングの極意がここに!世界を制するために講師がおこなった仰天の事実。机上の組織論ではわからない、世界との体格差を跳ね返したガチンコのマネジメント論とチームビルディング論を学ぶ。

    ○テーマ【こころの取扱説明書】
    スポーツでもビジネスでも結果を引き出す要素はメンタルが9割。理論や知識ではなく、心の整え方、メンタル管理方法を知る事が、最も大切な時代になった。しかしその方法は学校では教えてくれない。講師がラフティング競技世界一に至る過程で創り上げた日本人特有のメンタル操縦方法、こころの操縦方法を語ります。

    ○テーマ【川から見た世界のエコ活動】
    エコって一体なに? 講師が考えるエコとは機械やシステムに依存する事では無く、心がエコになる事、こころが自然になる事、自然と根付いた生活や自然と根付いた社会が「自然」だと感じる事。エコとは義務感から動くのではなく自然体になる事。それには一人一人が自然に対して親近感を持つ事が必要。自然と触れ合い、遊び、ワクワクする事。触れ合わなければ自然はわからない。エコの心が理解出来て初めてエコの社会は実現する。

    ○テーマ【ワクワクを追いかければ誰でも夢はかなう】
    僕の癖はいつもデッカい夢を掲げることだ。人が想像しないようなデッカい夢を掲げる事がたまらなく好きだ。デッカい夢を掲げるとワクワクしてくるからだ。それを絶対にやり遂げたいと思うからだ。ただ「せっかく与えられたチャンスなんだから、どうせなら、デッカい夢を掲げよう!」「せっかく与えられた人生なんだから、一度しかない人生なんだから、どうせなら、ワクワクする事をやり続けよう!」と思い続けているだけだ。ワクワクする気持ちは自分の魂の声であり、それを教えてくれるセンサーだからだ。

    ○テーマ【本当の引き寄せの法則〜見えない世界の秘密〜】
    この世の中の現実で起っている事は氷山の一角。その下には膨大な見えない世界がある。全てのものにはエネルギーがあることを理解し、意識だけでは無く無意識を理解すると世界観が変わる。引き寄せの法則とは何なのか?左脳派の人にもわかりやすく説明します。参加者の意識レベルにあわせた深さの話をします

研修分野

    ・ラフティング
    ・自然体験活動
    ・シャーマンワーク
     http://asanoshigeto.com/shermanworktop.html
    ・川の清掃活動
     http://asanoshigeto.com/riverclean.html

研修・講演テーマ

夢 / 成功 / 人生経験・体験談 / 心 / 挑戦 / 情熱 / 冒険 / 環境 / 経営・起業 / 組織マネジメント / リーダーシップ / コミュニケーション / ストレス・メンタルヘルス

主な実績

研修・講演実績

○一般社団法人・日本チームビルディング協会
 (シリーズで、大小併せて15回)
○学生団体Heart&Soul; (2回)
○ソニー生命保険(お客様向け講演会 3回)
○しがくセミナー講演会(1回)
○沼津エコ活動コンテスト講演会(1回)
○日本ラフターズ協会主催・ラフティング研修会(50回以上)
○浅野重人シャーマンワーク自然研修(5回)

 

メディア掲載・出演実績
    ◆日本テレビ 今日の出来事 (99年10月15日放送)
    ◆BS ワールドスポーツ (世界大会終了後1ヶ月間)
    ◆カヌーライフ (準連載中)
    ◆月刊アウトドア 1月号 (99年12月10日発売)
    ◆季刊誌 アウトワード (9号)
    ◆MONOマガジン 4‐2号 TEVA特集 (00年3月16日発売)
    ◆GREGORY バックパック 2000年度版カタログ (モデルとして)
    ◆スポーツグラフィック・NUMBER (00年5月18日発売)
    ◆週刊新潮 (00年6月8日発売)
    ◆テレビ朝日 Get Sports (00年6月12日放送)
    ◆全国500店舗マクドナルド店内ビジョンでの放映(01年7月12日~25日放送)
    ◆CS sports-I ESPN 清水圭の気楽に行こうぜ (01年6月1日と8日の2週放送)
    ◆BS日テレ スポーツマガジン (01年7月28日と8月4日の2週放送)
    ◆月刊アウトドア 220号 (01年6月8日発売)
    ◆ZAKU2 (全国フィットネスクラブ<エグザス>の情報誌)
    ◆ターザン 354号 (01年7月11日発売。グラビア)
    ◆BS日テレ スポーツマガジン (01年8月4日。元巨人軍の宮本選手と出演)
    ◆ターザン 356号 (01年8月8日発売。特集。腕時計のモデルとして)
    ◆産経新聞 コラム(01年8月25日発売)
    ◆MT. (01年11月8日発売)
    ◆BS日テレ スポーツマガジン (02年2月23日、3月2日放送。アスリート雪合戦大会)
    ◆フリー&イージー 5月号 (02年5月号)
    ◆A-style(02年5月号)
    ◆AERA(02年5月27日号。人物特集COOL)
    ◆日本テレビ ナイナイサイズ(02年6月1日。矢部浩之ラフティングに兆戦)
    ◆週刊アスキー カオスだもんね(02年6月18日号と6月25日号の2週レポート漫画)
    ◆ターザン376号 (02年7月10日号)
    ◆CS Sports-I ESPN Movin’ You HONDA (02年8月9日放送)
    ◆BS-I Live Love Eve (02年8月23日放送 荻原次晴との対談)
    ◆ターザン 379号 (02年8月28日発売)
    ◆ターザン 391号 (03年2月発売)
    ◆ATHRA 24号 (03年4月発売。トップの条件)
    ◆アドベンチャースポーツマガジン2003 (山と渓谷社)
    ◆Men’s Club 8月号 (03年7月発売。 三菱エアートレックの広告)
    ◆Men’s Non-No 8月号 (03年7月発売。 三菱エアートレックの広告)
    ◆NHK サンデースポーツ (03年10月19日放送。03年ラフティング世界大会挑戦記)
    ◆カヌーライフ 2004年冬号 (04年1月10日発売。表紙)
    ◆カヌーライフ 2005年冬号 (05年1月10日発売)
    ◆NHK イブニング信州 (05年5月17日)
    ◆カヌーライフ 2005年夏号 (05年7月10日発売)
    ◆ニッカンスポーツ新聞 (05年11月6日)
    ◆ターザン455号(05年11月22日)
    ◆カヌーライフ 2006年春号 (06年4月10日発売)
    ◆ニッカンスポーツ新聞 (06年4月23日)
    ◆レオパレスタイムズ (06年6月号)
    ◆ニッカンスポーツ新聞 (06年7月16日)
    ◆ターザン471号 (06年8月23日)
    ◆レオパレスタイムズ (06年8月号)
    ◆ターザン477号 (06年11月10日)
    ◆カヌーライフ 2007年冬号 (07年2月10日発売)
    ◆レオパレスタイムズ (06年12月号)
    ◆アドベンチャースポーツマガジン2007 (山と渓谷社)
    ◆日本テレビ Newsリアルタイム (07年8月21日放送)
    ◆ターザン495号 (07年9月12日)
    ◆レオパレスタイムズ (07年10月号)
    ◆カヌーライフ 2007年秋号 (07年10月10日)
    ◆カヌーライフ 2008年秋号 (08年10月10日)
    ◆カヌーライフ 2009年春号 (09年 4月10日)
    ◆TBSテレビ ニュースの視点(09年6月4日放送)
    ◆ターザン 541号 (09年8月26日)
    ◆カヌーライフ 2009年夏号 (09年8月10日)
    ◆産経新聞/読売新聞/東京新聞/神奈川新聞/信濃毎日新聞/矢作新聞/公明新聞/警備保障新聞/ 
    (10年8月 オランダ世界大会優勝の記事)
    ◆神奈川テレビ TVK NEWSハーバー (10年8月16日放送)
    ◆NHK国際放送 WORLD NEWS (10年8月28日放送)
    ◆日刊スゴい人(10年10月 インターネットメディア)
    ◆PlayboatingJP誌(10年11月1日)
    ◆ダウンニュース(11年4月 平塚/大磯・二宮)
    ◆カヌーライフ 2011年春号 (11年 5月10日 人と自然と宇宙の共生:連載コラム)
    ◆月刊ガルヴィ2011年8月号 (11年7月8日 発売)
    ◆CSフジ ワンツーネクスト (11年8月10日放送 荻原次晴のスポーツブレイク)
    ◆神奈川新聞 コラム (11年9月5日発売)
    ◆ファウスト・アドベンチャラーズ・ギルド (11年9月16日)
    ◆産経新聞/読売新聞/東京新聞/神奈川新聞/信濃毎日新聞/群馬新聞/ 
    (11年10月12日) コスタリカ世界大会2連覇の記事)
    ◆健康雑誌Priority(11年12月1日)
    ◆ヒーローズインタビュー(11年12月25日 インターネットメディア)
    ◆東京新聞(12年1月7日)
    ◆人間学を学ぶ月刊誌『致知』3月号(12年2月1日)

講師料目安

  • 講演料 | 10万以上30万未満
  • 研修費 | 10万以上30万未満

本講師に関するお問合せ

トレーナーズ運営事務局
TEL:0120-000-0638 FAX:03-6680-0043 E-mail:trainers@koushihaken.jp 受付時間:月~金曜日 10:30~17:00